『人生やる気がでない?』そんな時に試してみてほしい11のこと

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結論から言いますと

この記事では人生でやる気が出ないときに

試してみてほしいことを紹介しています。

 

どうしても人生にやる気が出ないと

楽しくないものです。

 

私もあることが原因で人生に対して

大半の目標を失っていたので、

「このままの状態で生きていてもいいんだろうか?」

とまで悩んでいてしまっていました。

 

「人生でやる気が出ない」そんなあなたにぜひ

参考になればと考えています。

 

人生やる気が出ない時に試してみてほしいことを調べてみました

では実際に人生においてやる気が出ない時に

ぜひ試しておいてほしいことを書いています。

 

1,頭の中で行動できないという考えを作る前にとりあえず動いてみる

とりあえず行動をしなさいということですね。

 

やる気そのものは頭の中で作られるから、

その前に行動をすることでやる気そのものの

問題ではないようにということですね。

 

確かに火事場の馬鹿力というものがありますが、

頭で考えるよりも身体が先に動いて

行動を起こしてしまうという現象もあります。

 

2,できることを増やさない(できないことはやらない)

人はできることを増やそうとするから

失敗をしてやる気を失ってしまう。

 

だから、できることを増やさず、今はできることだけを

やってみる。

 

考えてできないようなことは

自分でやらないという考え方です。

 

私は昔できもしない数学を時間をかけて頑張ったのですが、

全く身にもならずに自信を失ったときがあります。

 

ただ国語はものすごく好きで得意だったので、

もっとその部分にフォーカスを当てるべき

だったのかもしれません。

 

3,自分の人生そのものに着眼をしない

自分の人生に注目し、あら捜しをしてしまうので、

自分の人生意外に夢中になり、

「楽しくない」という焦点をずらしてしまおうということです。

 

たとえば、映画などに夢中になっているときは、

そもそも「自分の人生なんて楽しくない」という考えは

どこかに飛んでいますよね。

 

4,情報量や価値感を増やす

現状で人生が楽しくないと考えているのであれば、

情報量や価値感を増やしてしまおうという考え方です。

 

つまり、知っていることや付き合う相手や、

知識など新しい取り組みや出会い、勉強を行い、

「もっと楽しいこともあるし幸せなこともあるんだ」

というように、自分の見方を変えるというものです。

 

5,人を憎まない

人を憎むことで人生が楽しくなくなります。

ずっと人を憎むことで、

憎しみの感情に自分が支配されてしまうからです。

 

確かに人を憎んでいるとき人生は楽しくないものです。

 

寝ようとしているときもそいつの顔が出てきたら

気分が悪くて「楽しい」と思うような

感情は消失してしまいます。

 

つまり憎むことをやめてしまうことで、

怒りた憎しみの感情に支配されてしまうことを

防いでしまおうという考え方です。

 

6,よいことを思えばよいことがおき悪いことを考えれば悪いことがおきる

考え方次第で人生がよくなるという見方です。

ポジティブに考えれば自分の人生はよいものになるし、

悪い人生を考えれば自分の人生は悪くなるというものです。

 

確かに人生のよしあしは自分のさじ加減で決まると

いっても過言ではありませんので、

解釈を変えるということで、よい人生が開けるのかも

しれません。

 

7,愛と笑いの中に生きる

人は愛と笑いの中に夢中になりますので、

そこに人生の焦点を当てれば嫌がおうにも

人生が楽しくなるという考え方です。

 

確かに非常に共感することができます。

私もお笑い番組を見ているときは

心から笑って夢中になっています。

 

人を好きになり、愛に生きているときは

人生はまさに充実の真っ只中であると考えることができます。

 

8,自分のために人生を生きる

人のために人生を生きている人は自分のために

人生を生きるということです。

 

私も人の顔をうかがい、常に自分の思いを押し殺して

生きてきました。

 

つまり、人のために人生を生きるということは

多少なりとも自分に我慢が生じます。

 

その我慢が人生を楽しくないように

させているということですね。

 

9,人生は競争しなくてよいと知る

競争原理というシステムに当てはまると、

人生は楽しくなくなるから、

競争をやめてしまおうという考え方です。

 

競争を意識することで、スピードを意識し、

時には負けることもあるために、

人生に絶望感を味わうこともあります。

 

競争を意識せずに自分だけの生き方を考えることで

人生に大きく意味を持たせることができます。

 

10,他人には期待をしない

他人には期待をしないということもあります。

特に他人に対して期待したことを、

もらえなかったときは常にいやな気持ちになってしまいます。

 

また人へ求めるものが大きいほど、

ショックや落胆は大きくなります。

 

そのため、他人への期待は最小限もしくは

抑えるということが大事になります。

 

11,自分は恵まれていることを知る

自分はもっと恵まれていることをもっと知る

ということも人生を見直すコツです。

 

人生が楽しくないと感じている人は、

人生に足りないものを求めている可能性が高いです。

 

そのためにあえて「今の人生で何が恵まれているのか」

ということをフォーカスすることで、

いかに人生充実しているのか?

 

ということを自覚するというものです。

 

私が人生やる気が出ないという問題を解決したのは気分の低下そのものを解決できたから

私の意見としては結論からいいますと

人生のやる気を出すためには、やはり落ちた意欲そのものを

改善するべきであるという見方です。

 

理由は気分が低下していたら、マインドセットそのものが

つぶされてしまうからです。

 

私はかつてうつ病になってしまい、

人生においてすべてのやる気を失っていたということです。

 

もちろんそんな自分を今すぐ変えたい

という気持ちを持っていたので

考え方や心の癖を直そうと必死に努力をしてきました。

 

でも考え方を変えることはできませんでした。

それはうつ病により気分そのものが落ち込んでいたからですね。

 

たとえば機嫌が悪いときに人に優しくすることが大事

と頭の中でわかっていてもとてもじゃないけども

人に対して優しくしようという考え方はうかびませんね。

 

だから私は気分の低下=よくうつ状態を改善することにしました。

 

するとみるみるうちに「人生でやる気が出ない」という考え方は

消え去っていきました。

 

希望や自信に満ち溢れ、今の人生が最高だと考えることが

できるようになりました。

つまりその心境は自分の気分を改善することで

全てが可能になったのです。

 

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うつ病はあなたの人生を台無しにします

私は今は薬に頼らずあるもの使うことにより
うつ病を克服し、元気に社会生活を
しています。


  といわれてもくそ怪しいですよね。

  恐らくうつ病に苦しんでいたあの時に見ていたら
「絶対怪しいだろ。これって詐欺なのか?」
と思っているでしょう。

  しかしこれは紛れもない事実なのです。

  うつ病で仕事をいけなくて自分を責める毎日。

現実から逃げるためにお酒に逃げ正直死のうとも思いました。

朝起きると目の前が灰色(グレーの世界)が広がるような感覚もありました。。

  でも、あるものに出会えたことで、

現在はうつ病を克服し、

毎日充実した生活を送ることができています。


意欲が回復し社会復帰できて自信がついた

自分を責めて常に罪悪感を感じていたのが。
嘘のように消えた

朝起きるとすがすがしい朝の光と新緑の世界を

感じ取ることができるようになった
意欲が回復し、冷静な判断とあわせて

人生を自分で生きることができるようになった
ほしいと思います。


  うつ病地獄だった鈴木はいかなる方法でうつ病やアルコール依存を
  克服することができたのか?


  その詳細は以下のリンクからどうぞ。

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たった1つで!?看護師鈴木が気分の落ち込みを克服したってよ!
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ABOUTこの記事をかいた人

kenji

ユニクロのウルトラライトダウンが極めて大好きな31歳。 赤色が好きですが、性格は極めて内向的です(笑 ブログの世界ではわりと自分の考えが表現できるので、みんなの役立つようなコンテンツ作成していきますのでよろしくお願いします!!