1日1食健康法を実践できるものすごい効果

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どうも!メンタルへルス専門家のOGURI鈴木です!

本記事では、1日1食のおすすめの記事を書いています。

今現代社会において1日何食を食べればいいのかということはすごい考えることではないでしょうか?

実際私も1日1から3食まで数年間試した経験がありますね。

あなたはいったい何回食べていますか?

 

で、実際に私は今1日1食なのですが、それを試してみて実際に良かったことを書いていきますね。

結論から言うと、1日1食はめちゃくちゃにお勧めできます!

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一般的にうたわれている一日1食の効果

「えーっ。1日1食ってご飯一回だけでしょ。はっきり言って飢え死にするんじゃないですか?」と思う人もいるかもしれません。

実際に最初も始める前は「なんじゃそりゃ」と思ったものです。

では、1日1食の効果を紹介していきます。

1日1食の効果

1,体が疲れにくくなった

実践者の中には「身体が疲れにくくなった」と感じる人の声も多数上がっています。

これは、単純に言うと消化する機会が減ったからということですね。

ようは内臓に過度の負担をかけないということです。

人間の摂取したエネルギーは実は消化に使われているということをあなたはご存知ですか?

実際にどれぐらいのエネルギーが使われているかというと。

実際平均的な食事の消化に要するエネルギーは、フルマラソンで消費するエネルギー量(約1,600キロカロリー)にも相当するのです。

消化はフルマラソン並みの重労働より引用

なんと、1600Kcalほどの運動量を誇るのですよ。

もしあなたがフルマラソンを走り終えたときの気持ちを想像してみてください。

めちゃくちゃに疲れますよね。

その消化吸収のプロセスを減らしてあげることで、体の消耗を減らしてあげようというのが身体が軽くなったという理由ですね。

 

2,便秘に効果あり

「はあなんで便秘に効果があるのさ。それはなんかおかしいんじゃないの?だってくってなんだぜ」とあなたは思ったかもしれません。

 

この理由としては朝の排泄の時間に食事を入れないことで、排泄そのものに集中できるからという理由です。

 

朝ごはんを食べると消化吸収の作業が必要ですよね。本来なら午前中の排泄タイムなのにかぶってしまいます。

 

すると内臓さんは「どっちかにしろよ」と消化の方を優先してしまうということなんですよね。

 

3,若返り

これは、実際に1日1食を提唱している南雲先生を見ると理由がうなずけますよね。

 

彼は50代後半にも関わらず、10~20歳ぐらい若く見えます。

 

どうやら軽い飢餓状態に陥ることで、若返りに関連するサーチュイン遺伝子が活性化されるからというらしいが・・・

 

4,新陳代謝が活発になる

1日1食になると水分摂取をする機会が増えてきます。

さすがに1食だと口が寂しくなってししまいますからね。

そこで水を定期的に飲むようになります。

その結果、血液の流れがスムーズになり、排泄も潤滑に進むようになります。

汚れなどを輩出してくれるサイクルが早まっていると考えることができますね。

 

5,痩せる

ああ。一番最初に書かないといけないの忘れていた。

そう。1日1食で「1か月で5キロ痩せました」などのダイエット効果をうたっていることも多いです。

 

1日1食だと1回で食べることができる量が減りますからね。

自然と1日に摂取するカロリー摂取量が減るというわけです。

 

6,睡眠が短時間で済む

これも消化吸収の負担が減ることで副次的に得られるメリットと言えます。

ようは内臓の負担が減ることで「眠る時間が減った」ということになります。

中には1日1食にすることで、1日3時間ですむようのなったという人も中にはいます。

 

1日3時間睡眠だとぶっちゃけ21時間は自由に使うことができるわけですから。それはなかなかのメリットといえそうです。

 

7,貯金が増える

うん納得!貯金は増えますね。

だって3食食べている人は完全に2食分のお金浮くことになりますから。

自然と使えるお金が増えていくということはうなずくことができますね。

 

8,免疫力が上昇する

免疫力が上昇し、風邪をひきにくくなるということです。

 

これはある程度食事を抑えてあげることで、マクロファージなどの免疫系が活性化するからだと言われています。

1日1食で高熱が出なくなったという人もたくさんいるみたいです。

 

9,食事が待ち遠しくて感謝感激になる

確かに1日1食となると次に食べる時間は24時間後ということになりますから。

そりゃ待ち遠しくて仕方がないでしょう。

まるで1週間ごとに発売される少年ジャンプのような少年の心を持つことにつながるのではないのでしょうか?

 

私が実際に1日1食を実践してみることで感じた効果とは

では私自身が数年ほど実践して感じることができたメリットを紹介していきますね。

1,体重が減って太らない

「うん。間違いないです痩せます」と声を大にして伝えたいですね。

実際私の体重は1日3食の時は62キロでした。(身長170㎝)

で、今はというと体重は51キロですね。

10キロ痩せていますね。

確かに食べる量が圧倒的に減ったということはめちゃくちゃに実感することができましたね。

腹筋も仮面ライダーみたいに割れていますしね。

運動をほとんどしないので、なかなかの減量といえますね。

 

2,精神的にタフになった

このブログに書いている通り、私はうつ病経験者ですが、メンタル面で見るとかなり強くなったと感じています。

 

以前は些細なことで心が折れそうになっていたことが全くきにならなくなってしまいました。

メンタルが強くなった分ブログを始めとするいろんな活動に打ち込むことができるようになりました。

 

腹もたたなくなり、対人関係の衝突も、ものすごく減りました。

 

3,活動時間が飛躍的に上昇した

これはものすごいメリットだと思うのですが活動的に過ごす時間がめちゃくちゃに上昇しました。

 

以前はお腹いっぱいに食べてしまうと「なんかしんどいし、だるい」という気持ちが起こってきて、なかなか活動的になれずに横になっていたんですよね。

でも、今は違います。かなり集中した状態でブログなり、読書なりを長時間続けてできるようになりました。

 

せっかく集中していたとしても、食事の時間を挟んでしまうとなんか集中力が切れてしまっていたのですが、今はそういうことは全く喘いませんね。

 

4,頭がクリアになる

「うん。間違いないですね」頭がまるで雑念が取り払われたようにクリアになりました。

 

以前は食事が満たされるとなんか「明日悪いことがおきるんじゃないか」とか、起こっていないようなことを考えてしまったんですよね。

でも、今はそういった考えは浮かんでこないんですよね。

どちらかというと無心でいられるというか・・・そんな気持ちに浸っている時が多いです。

 

5,毎日の食事の時間が待ち遠しい

本当に毎日の食事が待ち遠しいんですよね。

仕事で怒られたとしても全然へこみません。

だって「帰ったら何をたべようかな」という気持ちでいっぱいですから(笑

 

程よい空腹感と共に毎日が少年ジャンプを待つかのような少年のような気持ちを持って生きていますね。

 

あくまでも自己責任で行うように

私は実際にうれしいメリットがあったのでオススメをしますが、あくまでも1食は自己責任で行う必要があります。

 

今こそ1日1食は良いという仮説がありますが、それが個人にとってただしいものであるかということそういうわけではないと思います。

 

人には合う。合わないもありますから。そこは自分で考えた上で実践することをお勧めします。

また、糖病病や内科の薬を服薬している人は主治医と相談することは絶対必要ですよ!

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まとめ

1日1食のメリット

1,体が疲れにくくなった

2,便秘の解消

3,若返り

4,新陳代謝が活発になる

5,痩せる

6,睡眠時間が短時間で済む

7,貯金が増える

8,免疫力アップ

9,食事が待ち遠しい

私が実際に感じたメリット

1,10キロ痩せた

2,活動的に動けるように

3,頭がクリアになった

4,毎日の食事がたまらなく待ち遠しい

素敵な食事ライフを実践してください。

最後まで読んでいただきありがとうございました!

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うつ病はあなたの人生を台無しにします

私は今は薬に頼らずあるもの使うことにより
うつ病を克服し、元気に社会生活を
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朝起きると目の前が灰色(グレーの世界)が広がるような感覚もありました。。

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現在はうつ病を克服し、

毎日充実した生活を送ることができています。


意欲が回復し社会復帰できて自信がついた

自分を責めて常に罪悪感を感じていたのが。
嘘のように消えた

朝起きるとすがすがしい朝の光と新緑の世界を

感じ取ることができるようになった
意欲が回復し、冷静な判断とあわせて

人生を自分で生きることができるようになった
ほしいと思います。


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2 件のコメント

  • 夕食のみの「1日1食健康法」を実施していると「職場で昼食を食べない」ために「職務放棄とみなされ減給処分などの冷遇をうける」、「昼食をしながら仕事の打ち合わせなども行うため不愉快扱いされ職場にいられなくなる」、「昼食を抜くため職場で仲間はずれにされる」のでいっそのこと「午前はA会社、午後はB会社のダブルワーク」などの苦労が発生。
    「午前と午後でダブルワーク」のため「非正規のパートで働く時間もお昼に移動時間が必要なため労働時間が6時間から7時間しか働けない短時間勤務となり収入は普通の人より少ない苦労を抱える」。夕食のみの「1日1食健康法」を実施するためには「労働時間が短くなる」、「お昼に別の会社に移動する時間が発生する」、「午前と午後で別会社でのダブルワークのため正社員につけない」など「大変苦労します」。「健康を手に入れるには大変な試練を受けなければなりません」。厚生労働省が「いい加減な健康法」の「1日3食」を強制し「ごはんを残してはいけません」と洗脳することで「世間のみんな」から「1日1食実施者」は「非国民扱いされ大変苦労しています」。「1日3食」は権力者が「お金儲け」の目的でつくった「システム」で「健康を考えていません」から「病院」ができたのです。「1日1食」は風当りが大変強く、「厚生労働省の敵」ですが、「少数派の支持者が1人でも存在する限り」「生存できるよう」に「社会システムを作ってください」。「昼食を抜く」ことで「正午になるといやがらせを受けることをさける」ため「午前中はA会社で勤務して、午後はB会社で勤務するダブルワーク」をするため「職場を2つに分ける必要がある点」と「お昼の移動時間が余分に発生する点」で「8時間勤務が難しくなり6~7時間勤務となる点」、「正社員になれず非正規で働くしかなくなる点」、「給料が非正規で少なくなる点」を考慮してほしい。
    「日本では権力者の敷いたレールからはみ出す者がどれだけ苦労するか」、「権力者のシステムが合わない者がどれほど苦労するか」を真剣に考えてくださいね。「一様の社会づくり」が「どれだけの人を苦しめているか」も。「~をしなければならない」が「いかに迷惑か」を。「自殺大国ニッポン」を作っているのは「様々な制度、規則、法律」なのかもしれませんね。「偉そうに規則に従いましょう」と言っているが「規則」こそ「最大の悪」かもしれませんね。「東京大学名誉教授」の「加藤寛一郎先生」のあり難い著書「1日1食減量道」、読んでみてください。「1日3食」は「病気をつくるもの」。「がん」は「病ダレ」に「口が3つ」。「1日3食」が「癌の原因」、「病気の原因」と「先人」が伝えています。

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    ABOUTこの記事をかいた人

    kenji

    ユニクロのウルトラライトダウンが極めて大好きな31歳。 赤色が好きですが、性格は極めて内向的です(笑 ブログの世界ではわりと自分の考えが表現できるので、みんなの役立つようなコンテンツ作成していきますのでよろしくお願いします!!