やっぱり夢をもつってめちゃくちゃ大切ですよね!

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どもどもOGURI鈴木です!

鈴木
先日京都のほうにボクシングの試合を見に行ってきました。

あんまり格闘技自体は詳しくないのですが、知人に誘われたということもあり、よくわからないまま行ってしまいました。

 

「言ってる暇あったらブログでも書きたいわー」とかおもっていましたが、いけばめちゃくちゃ行ってよかったなって思っています。

人間ってそんなもんなんでしょうね(泣

調子がいいもんです(笑

 

今回の記事では、ボクシングの真剣勝負を見て、夢を持つことがいかに大事かと思ったので、書いていくようにします。

 

熱気伝わるプロ同士の試合

内容としてチャンピオンに、チャレンジャーが挑む防衛線みたいな感じでした。

 

ボクシング詳しい人はざっくり説明できないことをお許しください。

 

日本チャンピオンにチャレンジャーが挑むというものでした。

鈴木
選手名はよくわかりませんでしたが、見ているだけでも熱気が伝わってきました。

 

試合を見ていて「この人らマジやん」ってそんなふうに思いました。

本気で取り組んでいる人って、遠くから見ていてもマジで熱気が伝わってきます。

その熱気だけで鳥肌がたってしまいました。

 

なんか雰囲気を肌でかんじとったっていうか。。

 

しかもその本気の人の周りには本気で応援してくれている人が囲んでいるんです。

すごい応援でしたね。

まじでテンションが上がってきました。

 

もちろんマジの試合

たたずまいだけでなく本気同士の戦いを見ました!

 

格闘技ようわからへんのですが、テレビでみるより本当に、迫力がありました。

戦っている選手の名前は知らなかったけど、「頑張れ!」と応援したなるほどの気持ちにさせられました。

昔から知っている古いファンのような気持ちになりました。

結果は、青コーナーが判定勝ちでしたが、ようボクシングがわからない俺も「マジですごいわ」と心から感心しました。

 

 

 

勝負をすることで、勝者と敗者が決まりましたが、本気同士の戦いを見ると「どちらもすごかった」ということしかコメントに浮かびませんでした。

 

本気の試合を見て気づいたこと

鈴木
実際に夢を追っている人たちの試合をみたことで学んだことを書きます!

 

本気でやっている人間には本気のサポーターがつく

「本気でやっている人には、本気で応援してくれる人がつくんやな。」と心から思いました。

本気でやっている人の熱気が、その人の夢を手助けしたいってそう思わせるんですかね。

夢をかなえたいと立ち上がったものを助けるように、観客が応援している。

 

そんな感覚を覚えました。

 

本気に勝ち負けもないと思った

ボクシングは、勝ち負けをつけないといけない競技であることは、いうまでもありません。

どちらかが、勝つか、負けるかをはっきりさせるまで戦います。

勝者と敗者ができるわけです。

 

夢を持つ者はどちらも輝いて見えた

結論から言いますと、夢を持つ者の戦いは、勝っても負けてもどちらも輝いて見えました。

お互いの本気同士の戦いが、私の心に突き刺さったからではないでしょうか。

 

「自分もガンバらんとあかんな」という気持ちが、ふつふつとこみあげてきました。

試合を見て夢を分けてもらったという実感を得ちゃいました。

 

まとめ

・本気で夢を追っている人は、それを応援するものがまわりに集まる

・本気の戦いに勝ち負けも関係ない

・夢を追うものを見ることは、夢を分けてもらうことができる

何気なく見に行ったボクシングの試合でしたが、夢の力ってすごいと思いましたね!

 

夢を応援する、自分が持つということはめちゃくちゃ大事なんやなあって心から思いました!

 

鈴木
夢がなけれが一生兼命取り組んでいる人に近づいてみろ!!

 

 

 

ABOUTこの記事をかいた人

kenji

ユニクロのウルトラライトダウンが極めて大好きな31歳。 赤色が好きですが、性格は極めて内向的です(笑 ブログの世界ではわりと自分の考えが表現できるので、みんなの役立つようなコンテンツ作成していきますのでよろしくお願いします!!