一歩を踏み出すための勇気を養うための秘訣

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どうもOGURI鈴木です。

今回は、自分を鼓舞するためにも人生を話をしようと思います。

具体的には一歩を踏み出す勇気を養うというものです。

 

生きている人はみんな読んでくれたらめちゃんこうれしいですね。というか絶対に共感してくれる内容かなと思います。

 

このページの内容は物事を始めるための一歩を進むために考えておくべきことに説明をしていきます。

なかなか一歩が踏み出せずに行動が始められへんという人はぜひ読んで勇気を養ってください。

 

成功の図式

人間は生まれてきて約100年近い人生を歩むとされています。

その中で失敗と、成功を繰り返し、物事を大きく大成していくということは、目標です。。

 

野球に例えればわかるんですけど、ぶっちゃけ野球チームでレギュラーをやろうと思ったら、とんでもない量の基礎練習が必要になります。

腕を磨いて練習試合で結果を残すことができ、ようやくレギュラーになることができます。

 

野球の試合でレギュラーになるという一つの目標をあげるとします。

 

そこに到達するためにすべきことは、

  • 野球を始める
  • 野球の練習を始める

ということが必要になってきます。

野球を始めるという一歩を踏み出す勇気が最初に必要なのです。

 

つまり、公式のようなものを作ると

 

夢をかなえる 

目標を達成する=最初の一歩を踏み出す勇気+続ける力(習慣をつける力)であると私は考えています。

この2つの力は両方あることが前提条件です。

 

 

一歩踏み出すことがなければ、そもそも物事自体を始めることができていません。

 

習慣づける力(続ける力ともいう)がなければ、歯磨きをやめてしまいますよね。

 

 

つまり最初はこの2つの力を意識するようにするということです。

 

この2つの力が定着すれば、意識しなくてもよくなります。

 

歯磨きですが、あれ別に意識しなくても勝手にやっていますし、毎日やっていますよね。

 

物事が空気のような存在になれば、自分の生活の一部として取り込まれることになります。

一歩を踏み出す部分を書いて、みなさんや私自身の行動を後押しできたらなと思います。

 

どうやって一歩を踏み出す勇気を磨いていくか

どうやって一歩を踏み出す力を身に着けていくか、それは拍子抜けするかしれませんが何も考えへんことにつきます、ホンマです。

 

つまり、何も考えずに物事を始めるということを単純に行うだけです。

頭で考えずに行動を起こすということです。

 

ナンパの事例から学ぶ

私の友人にナンパのうまい友人がいます。

うまいというよりもナンパに慣れているといったほうが最適であるといえます。

一回見たことがあるのですが、何の躊躇もなく声をかけに行くのです。

これて普通の人が考えたらとてもじゃないですけどできひんなあと思いますよね。

 

だから友人にどうやったらそんなにうまくいくんやということを聞いてみると

「いや別になんもかんがえてへんで」といいます。「ひょえー」って感じです。しかしそれが本当の答えなのでしょう。

 

たとえばあなたはナンパを簡単にできますか。

 

私はできないです。

 

できないという行動の裏には考え込むということがあります。

 

ナンパをできない理由→断られたらどうしよう、みんながみている、プライドが傷つけられる、そもそも女性と話することすらなれていないということになります。

 

ですから、ナンパをするという行動の前にこのように失敗することや怖い戸を延々と考えてしまうために行動を移せなくなってしまいます。

 

というか動けなくなっています。(ようは地蔵という状態です)

このように一歩踏み出す前にあれこれ考えることが行動自体を妨げる大きな原因となっていますね。

お酒をのりでナンパをする人の心理

 

お酒を飲んで、のりで行動をしちゃう人、つまりナンパを簡単にしちゃうという人の心理ってどんなもんだと思います?

・・・

・・・・・・・

『あんまりなんも考えてないと思いませんか?』

というかお酒を飲むことで、アルコールが自分の脳を麻痺させてるからだろ考えることができます。

 

つまり、何も考えないで、のりだけでナンパしちゃっている可能性が大きいのではないでしょうか。

 

つまり何も考えていないです。頭の中を空っぽにして、ナンパをしちゃっています。

お酒を飲んでナンパをせえとかいうつもりはありませんからね(笑

 

3秒ルールを用いてみる

昔ものを落とした時に3秒以内やったら食べてもよいという3秒ルールがはやりました。

 

一歩を踏みだす方法としては、最適な方法なんちゃうかなって思います。

 

頭の中で3秒数えているだけでただ行動に移している。

食べ物であれば、「汚いからどうしよう」とか、「もうたべられない」とか考える隙がまったくありません。

 

この頭の中で秒数を数えてタイムリミットを考えるということが大事なのです。

それが一歩を踏み出す勇気を養う一番重要なコツです。

何かを始めたいけどいざとなるとはじめられないという人は頭の中で数えてみましょう

鈴木
「3、2、1」始める。

このように1歩行動を起こし、初めてしまうと案外行動は続いていくものです。

 

何も考えない=一歩を踏み出す勇気を養うということになります。

 

掃除を始めると案外すすみにすすんで、何時間も集中していたとかよくあるはなしではないでしょうか?

夢中になって行動しているときって何も考えていないですよね!

 

まとめ

物事を始める1歩を踏み出すということは、踏み出す前にその先の未来を考えすぎるから難しくなるのです。

考えるから怖くなるのです。

一歩を踏み出すには、実は私たちが考えている以上に簡単な作業なのかもしれません。

ぜひ頭の中で数える3秒ルールを実践してみてください。

 

鈴木
からっぽの頭の中で行動を起こしてみましょう!

 

ABOUTこの記事をかいた人

kenji

ユニクロのウルトラライトダウンが極めて大好きな31歳。 赤色が好きですが、性格は極めて内向的です(笑 ブログの世界ではわりと自分の考えが表現できるので、みんなの役立つようなコンテンツ作成していきますのでよろしくお願いします!!