今更聞けない(泣)バズるの意味がわからなかったので調べた

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鈴木
メンタルヘルス専門家のOGURIスズキです。
ブログを始めて「少しでもPVがあがらないかなあ?」とか、「もっとうまいブログの書き方はないのかなあ?」とか思って調べていると、バズる!という言葉が何回も出てくる!

 

バズる!

バズ

バ?

バズるとはどういうことだ?

 

OGURIの中でかなり?ブックマークがでてしまったんだ。

 

 

本記事はいまさら聞けないバズるという言葉を詳しく調べてみた。

ブログ始めたばかりの人、ツイッターを始めたばかりの人などバズるという言葉を知っておいて損はないだろうと思うわ!!

 

 

バズるの意味とは

バズるとはいったいなんだろう?

あなたは知っているかな?

BUZZとはなんだー???

どうやらBUZZとは英語らしい。

蜂がぶんぶんと飛ぶ音とか、特定の場所に集まり騒ぐことの意味だそう。

 

なるほど確かに蜂がぶんぶん周りを飛んでいるとかなりうるさいね。

気になって気になってしかたがないよね!!

 

ぶんぶん飛んでいる蜂を見るとあなたはどう思うだろうか?
そこをとりあえず見るよね!!

無視できないよね?

 

 

バズというのは、蜂がぶんぶんとんで、注目を集めるのと同じような意味らしい。

特定の場所にあつまり、騒ぐということらしいわ!!

 

バズ+するが合体して、そこに注目が集まるということなんだね!!

 

バズがツイッターに絡みつく

バズというのは、なるほど「注目があつまるということらしい。」

ツイッターとどうも絡みついていることがよくわかった。

 

ツイッターは知る人ぞ知るまさに拡散の要というようなSNSだ!!

今や何百人もやっているSNSだ!その中の1人がリツイートするとさらにそれを見た人がリツイートしていく。

まさに爆発的拡散ということだ。

 

拡散されているということは、スマホ画面の人がその情報に一点集中しているということなんだね。

buzutter

というツールが存在する。

バズったーというツールは、ツイッターの中ではやっているキーワードを検索することができるツールだということだ!!

 

ツイッターで何が流行っているのかを探り出してくれるツールというわけらしい。

バズるという言葉はツイッターと関係が深そうである。

 

ブログもバズルらしい

ブログも、記事がバズることがあるらしい。
ツイッターをはじめとするSNSでシェアされていくことで徐々にその記事が影響を持ってくるということ。

 

記事が流行るというふうになるらしいね。
アクセスを爆発的に集めるということなんだね。

 

アクセスが集中しているということは、みんなその記事を見ていることになるからね。

 

どこから“バズった”と言えるかの明確な基準はありませんが、50ブクマ、50シェア、50ツイートあたりのどれかを超えたら記事自体がそれなりの影響力を持ってくるため、バズり始めたと言っていいのではないかなあと考えています。

Cognitive Dissonanceより引用         

なるほどシェアがだいたい50を目安にすれば、影響力を持ってアクセスが集中するわけだ。

 

「あっこの記事すごくシェアされているな。実は面白い記事なんだな」って思うんだろうね。

→結果バズるということなんだね。

 

どういう記事がバズりやすいのかを調べてみた

比較的長い記事

これはどちらかというと、「あっ面白いや」という感じではなくて、長いから「後で読むようにしよう」と思ってブックマークをつけるかららしいね。

「後で読みたい」と思わせるというのも大事なんだね。

 

ばっさり意見を言う

ばっさりと意見を言うのもどうやらバズりやすいらしいね。

イエスかノーいうと「イエス」と大手を振って答えてみるのが良いらしい。

そうすると「こいつはイエスと言っているけど俺はノーだ」

「なんだこいつなんでこんなに意見を持っているんだ」と注目を集めるらしい。

なるほど出る杭は打たれるというけど、まさにそういうことなんじゃないかと思うね。

出る杭を打とうするする人が現れて、アクセスが集中するということらしい。

 

共感できる記事

「いいね。この記事で書いていること俺と同じ考えだ!よしほかの人にもたくさん見てもらおう」と拡散する傾向にあるらしいね。

 

共感を得て他人に伝えていくという方法らしい。
まるで同じ思いが共鳴しているようにも見えるね。

 

役に立つ記事

役に立つコンテンツもシェアされやすいらしい。

「おおこれは役にたつね。よし広めちゃえ。」というふうに拡散されるのだろうね。

 

役に立つという観点で同じなのは「面白い」とか「笑える」という記事もそうなんだろうね。
その人にプラスの効果を与えると人に広めたくなるということなんだろう。

 

インフルエンサー

とりあえず有名人の言葉には目を向けるだろうね

芸能人とか、面白くないことを書いていても目を向けるからね。

どうやらインフルエンサーと定義しているらしい。なるほどめっちゃ名前からして影響力が強そうだね。

 

人為的にバズを起こす

これははてなブックマークを利用しないといけないらしいね。
ようはソーシャルボタンのはてぶに、チェックをつけることらしい。

 

一定数のはてぶがつくと新着に記事が乗せられるらしいし、5つのはてぶがつくと人気記事に挙げられるらしい。

 

はてぶがつくように努力をしたらいいわけだ。

相手にはてぶをつけてそこからはてぶを返してもらったり。
互いにつけ合うとスパム扱いになったりするみたいだから、その辺は注意したほうがいいかもしれないね。

 

やるんだったらあくまで自然にはてぶをつけるということがいいらしい。

 

バズるの意味/まとめ

バズるとはBUZZから派生した言葉。

ツイッター用語として使われる。一言で言うと注目を集めるということ。

ブログ記事もバズるらしい。

バズれば注目するためにアクセスが集められるということらしい。

バズる記事は

  • 比較的長い記事(読めないから後で読もうとブックマークする)
  • 意見をずばっといった記事(アンチが表れて炎上したりする)
  • 共感できる記事
  • 役に立つ記事
  • インフルエンサーの存在(影響力のある人)
  • はてぶを一定数つけるとエントリーされる(人為的にバズを起こすことができるかもしれない)

 

鈴木
この記事書いてたらだいぶ勉強なったわ。

 

ABOUTこの記事をかいた人

kenji

ユニクロのウルトラライトダウンが極めて大好きな31歳。 赤色が好きですが、性格は極めて内向的です(笑 ブログの世界ではわりと自分の考えが表現できるので、みんなの役立つようなコンテンツ作成していきますのでよろしくお願いします!!